沿革


昭和23年06月
創業者佐藤恭三、株式会社YSB商会役員就任。
船舶用蓄電池の販路を開拓、販売開始。
昭和27年08月
佐藤恭三、上京し本田技研工業株式会社にユアサバッテリーの納入を開始。
昭和35年04月
株式会社ワイ・エス・ビーを設立。
佐藤恭三 代表取締役に就任。
昭和38年09月
社名をユアサ電池サービス株式会社へ改称。
全国に販売網を拡大し、補修用蓄電池の販売を開始。
埼玉県朝霞市に本社社屋と工場を新築。
昭和43年11月
関東一円の営業所を分社し、ユアサ電池サービス販売株式会社を設立。
昭和47年11月
四国ユアサ電池販売株式会社を設立し、四国地区を分社。
埼玉電装サービス株式会社設立し、日本電装株式会社(現 株式会社デンソー)
代理店として自動車電装品の修理と販売を開始。
昭和49年05月
ユアサ電池新潟販売株式会社(現 ジーエス・ユアサ新潟販売株式会社)を
設立し、新潟地区を分社。
昭和49年06月
代表取締役 佐藤恭三 逝去。
佐藤公男 代表取締役に就任。
昭和61年05月
キヤノン販売株式会社(現 キヤノンマーケティングジャパン株式会社)と代理店契約締結し、情報機器の販売を開始。
平成03年10月
日産火災海上保険株式会社(現 損害保険ジャパン日本興亜株式会社)と代理店契約締結し、損害保険代理店業務を開始。
平成06年06月
日本移動通信株式会社(現 KDDI株式会社)と代理店契約締結し、auショップ
高島平店を開設。携帯電話販売を開始。
平成12年06月
シイシイエス事業部を設置。トナーカートリッジのリサイクルサービスを開始。
平成15年01月
鈴鹿事業所において、株式会社 ユアサコーポレーション(現株式会社 GSユアサ)自動車電池部門 自動車用鉛電池の充電についてISO9001の認定(JQA-1678)を受ける。
平成20年10月
本社社屋の改修を行い、新本社社屋での業務を開始。
平成22年09月
MSネット株式会社を設立し、通信販売事業を開始。